今回のおうちカフェ紹介は、初夏以降の
暑い時に飲みたい、作りたいドリンクを
中心にグッズをご紹介してみたいと
思う。

とは言え、あまり新しいグッズが出て
来ているわけでは無いが、ちょっとした
豆知識と一緒にご覧いただければ
幸いである。

正確に言うとデザインが綺麗なものは
出てきてはいるのだが、その機能は
本当に必要なのか、余計に面倒を
増やしていないか?を考えたときに
無理におすすめしないと言う判断を
筆者はしている。

これは定番であるが、以前の物に比べ
少しブラッシュアップされている。

スタイリッシュになったし、簡易な
ダッチコーヒーが飲める。きちんと
した分量で飲めばお店にもひけを
取らない味わいになる。

珈琲も紅茶も、日本茶ももっと
手軽に水出しにしたいという
方は下記が良い。

デザインが綺麗と言うわけでは無いが
汎用性の高い一品である。筆者も
所持している。


後は、、紅茶を優雅に嗜まれたい
方には下記も一応おすすめして
置く。デザインは非常に綺麗だが
複数人で嗜まれる場合にはおすすめ
しない。


他にも、日本茶なら緑茶なら

こちらが渋みも少なく柔らかい甘味が
する。深蒸しをすると味がまろやか
になり子供でも飲みやすくなる傾向
がある。

ほうじ茶なら下記。

紅茶の水出しであれば。

これは和紅茶になる。水出しにする事で
更に天然の甘味が引き出され、カフェ
インの含有量も少なくなる。

ゴクゴク行きたい方は↓

やはり紅茶で水出しをする場合は、浸漬式
抽出になるので渋みが出にくいものが良い

となると、ムレスナティーはおすすめで
ある。

こちらは自然なフルーツフレーバーがウリ
なので、美味しくゴクゴク飲めるかと
思う。フレーバーが好みでない方は
スーパーのリプトンティーでも
美味しく飲めるのでおすすめだ。

締めであるが、コーヒーも紅茶も日本茶も
一回その器具で抽出したら出来ればコー
ヒーはコーヒー、お茶はお茶で種類を
決めて作るのをお勧めする。やはり
香りが器具に多少なりとも移るリスク
があるので。

水出しにすることにより、本来は
カフェインを取り過ぎてしまう方でも
摂取を抑えることが出来るので、そう
言った意味でもこれからの季節、
一考してみてはいかがだろうか。

ご参考まで。

それではご参考まで。


※下記よりプロモーションを含みます。
※ラテアート(フリーポア)で挫折
した方、プロを目指して頑張っている
方でどうしても上手くいかない方へ
記事を記載しています。

「ラテアートのやり方」

※下記リンクより、他レシピに
ジャンプ出来ます。


・コーヒーレシピ(ホット)

・コーヒーレシピ(アイス)

・紅茶レシピ(ホット、アイス)

・ソフトドリンク(モクテル)レシピ

・エスプレッソコーヒーレシピ(ホット、アイス)

映画、TV番組、ライブTV、スポーツを観る【Amazon Prime Video】